自己啓発書をよく読みます。ナポレオン・ヒル、マーフィー、ブライアントレーシーなどの海外の著者から本田健、斉藤一人、神田昌典などなどありとあらゆる自己啓発書に目を通してきましたが、最近、読んだ本が一番の最高にお気に入りの自己啓発書です。
自己啓発書はもう買わなくていいとおもいました。その書籍は苫米地英人氏が記した、「努力はいらない【夢】実現脳の作り方」です。
この自己啓発書は、、日本で発売されている自己啓発書の中でナンバーワンの仕上がりです。
人の変わりたいという願望があるのになぜ変われないのか?換わりつつあったのになぜ、急に、元通りの自分に戻ってしまうのか?夢の本当の意味とは。コンフォートゾーンを設定する重要性。
などなどいろんな今までの自己啓発書では、解決できなかった疑問がすべて解決しました。まだ、解決してない問題もすぐに解決できることでしょう。
私の結果からいうと、けっこうホームシックで、親に電話することが多かったのですが、自分から電話することは、ほぼなくなりました。対人関係が苦手だと思い込んでいましたが、そうではないと気づきました。というか対人関係が苦手だった理由とその解決方法も分かりました。まあ、不十分なこともありますが、対人関係は徐々に好転しています。コミュニケーションを取ることが楽しいです。大人数でのコミュニケーションはまだ、発展途上ですが、だんだんと改善していけると断言できます。あと、積極的に出会いを求めるようになりました。いろんな集まりにも抵抗がすくなくなり、チャレンジ精神が沸いてきました。
このほかにもいろんな結果が出始めています。発売と同時に購入して、約1ヶ月たちましたが、購入して本当に良かったと思います、ちょっと、前までは落ち込むことが多く、なぜこうも駄目なのかと落ち込みまくることも多かったですが、仮に失敗や上手くいかないことが起こっても前向きに自己評価を下げずにすみます。購入してなければ今頃どうなっていたことやら・・・
最強の自己啓発書です、11月15日にもあたらしく苫米地先生の本がでるのでそちらもぜひとも購入したいと思います。もう、苫米地英人氏以外の自己啓発書はおそらくもう買うことはないと思います。例外で、小川忠弘氏の「自分を不幸にしない13の習慣」は買いました。苫米地先生の本とあわせて読むと相乗効果が期待できると思います。
自己啓発書をいくら読んでも変わらなかった自分が変わり始めています。大学生の弟にも、昨日本の購入を勧めました。変なやつだと思われるかもしれないと思いましたが、弟のことを思い、苫米地先生の書籍が日本を救うことを思い進めました。
ぜひ、苫米地先生の「努力はいらない【夢】実現脳の作り方」を読んでみてください。
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